東京 御茶ノ水『眞久中』

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B 二郎・二郎系 御茶ノ水

東京 御茶ノ水にある『眞久中(まくなか)』にお邪魔しました。

オススメ度:B

訪問日:2020年8月 夜

※ブログ開設日(2020年12月)以前にお店を訪れた際の情報を、遡って投稿しています。投稿時点での情報と異なる場合がありますので、予めご了承下さい。また、ブログ用に写真を撮影していない、かつ、昔のことであまり鮮明に覚えていないため、内容が粗雑な場合がありますが、併せてご了承下さい。

お店の情報

『眞久中』は以前は早稲田にありましたが、2020年3月に現在の御茶ノ水に移転されました。

現在(2021年3月)の営業時間は、11:30~20:00(L.O. 19:30)(不定休)となっています。(臨時休業はTwitterで告知あり。)

【Twitter】

【Instagram】

https://instagram.com/makunaka_ramen?igshid=1t5kzk373uv5

外観・内観

明治通り沿いにお店があります。

店内には、カウンター15席のみです。

新しいお店ということもあり、店内はきれいです。

メニュー

他にも様々なメニューがあります。

レビュー

まず店内にある券売機で食券を購入します。

ラーメン屋には珍しいハイテクな券売機で、電子マネーも使えます。

「ラーメン 大 極太麺(400g)」(税込940円)を購入しました。

その際に、「麺固さ」「野菜」「あぶら」「にんにく」「トッピング」も券売機で選びます。

トッピングは「眞久中盛」(税込450円)を購入しました。(コールは何を選んだか覚えていません・・・笑)

コールを食券購入時に選ぶシステムは、斬新で驚きました。

二郎・二郎系のハードルが高い理由に、コールがよく分からない、というのがあると思うので、これなら安心して行けると思います。

着席して、しばらくすると到着。

兎に角、麺が太いです。

太過ぎて全然啜れないので、箸で口に運びながらモグモグ食べる感じになります。

その分、小麦の味をしっかり感じることができ、麺自体はとても美味しいです。

麺量400gにしましたが少し物足りない感じがしたので、次回は更に「麺マシ100g」(税込100円)をしてもいいかな、と思っています。

ただ、後半は顎が疲れてきます(笑)

スープは、非乳化で醤油が濃い目のスープです。

あまりこってりではなく、二郎系にしてはあっさり目だと思います。

豚は、赤身中心ですが柔らかく、味染みもバッチリで美味しいです。

ウズラが美味しかったので、1つと言わずあと2つぐらいは食べたかったです。

味玉はあまり好きな味じゃなかったです。

次回は「ラーメン 中太麺」か「マゼソバ」に挑戦したいと思います。

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